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「鈴ん小屋 冬まつり」無事終了しました。

昨夜の「鈴ん小屋冬まつり」おかげさまで無事終了しました!写真を撮り忘れましたが、お客さんや出演者さんからさまざまな食べ物を提供していただき、小屋の皆で音楽とともに冬至の楽しい夜をシェアしました。私もカボチャのスープを持って行きました。足を運んでいただいたお客様、出演いただいた音楽家の方々、鈴ん小屋のスタッフ、その他冬まつりに関心をお寄せいただいた皆さん有り難うございました!

先のエントリーにも書きましたが、この「冬まつり」は昨年までplumusic Christmasとして2008年から開いているイベントの延長線上にあるものです。今回はクリスマス色は受付にミニツリーを置いたのと、KO.DO.NAさんがアメージンググレイスを演奏してくれた(僕を含めて誰も気付かなかったそうですが・・)ことくらいなのですが、クリスマスの表面的なところではない、本質的な「あたたかさ」というものを当初からイメージして企画してきました。

片岡まさのりさん、小野一穂さん、fukoさん、KO.DO.NAさん、ヒグチアイさん、そして鈴ん小屋という空間それぞれが持つ「あたたかさ」を感じていただけていれば、そして今回の「冬まつり」が、あたたかさを表現できていれば幸いです。

本当に大切なことは、それぞれの個人が「あたたかい心」を持つことが大切であることは分かってはいるんです。でも分かっているだけで行動が伴わないとやっていないも、持っていないも同然ということも。そういう意味で自分は単なる偽善者じゃないのか?という悶々とした気持ちがあるのも事実です。

肝心なときに自分のエゴを優先してしまったり、昨日もそういうところがありました。その他主催としての反省が今回も満載です。

「よかった」と言っていただけたし、楽しんでいただけたとは思うけど、そういう優しい気持ちに甘えず、慢心せず、今後イベントを企画するしないに関わらず、精進して生きていきたいと思います。

あと、今回は結構私(石井たかし)という人間を敢えて前面に出した気がします。今までの経緯やどういう考えで企画しているか、などなど。本当は主催者はそういうことはなるべく出さずに裏方に徹するべきなのかもしれない。でも、今回は説明する責任があると思ったし、そういう方向で企画したということを最後に記しておきます。

今後ともどうぞ宜しくお願いします。
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「鈴ん小屋 冬まつり」イベント概要



omote-s.JPG
冬だからこそ、あたかかく。 寒いからこそ、ふゆまつり。


12.21(FRI) @鈴ん小屋 18:00 / 18:30~

片岡まさのり / KO.DO.NA / 小野一穂 / fuko / ヒグチアイ

鈴ん小屋
〒170-0013 東京都豊島区東池袋1-47-1 庚申ビルB1
tel: 03-6382-7273
http://www.ringoya.org/

予約 2,300円 当日 2,800円 (1ドリンク別途、フードご持参で300円引き)

~食べものも、音楽も、シェアしよう!~

お食事も皆さんでシェアしませんか?なにかしら食べ物をお持込&シェアでチャージから300円引き!
(Sorry..飲み物のお持込みはできません)


・ご予約はメールにて承ります。鈴ん小屋、または各出演者でも受け付けております。

~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・
‐アーティスト・プロフィール‐

◇片岡まさのり
片岡まさのり2s.JPG全国を歌いながら旅して生きる放浪の詩人。シンプルかつストレートな歌をアコギ一本のスタイルで唄う。「まず歌ってからだ。歌いもしないのに売れていないなんてことは言いたくない」と、当てのない放浪の旅を選択し、愚直なまでに真っ直ぐな姿勢が各地で共感を呼ぶ。沖縄、高知、東京、京都を中心に全国のカフェ、バー、ライブハウス等で活躍中。 2011年6月「冬の唄は短編小説のように」をkirakira recordより発表。2012年8月「六月の庭」「歳をとりながら歌っている」をmatatabi recordより発表。今回は当イベント主催の石井たかし(ヴァイオリン)と共演。
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◆KO.DO.NA
kodona-s.JPG黒木一隆(TP、ピアニカ)によるユニット。クラブDJ、現代音楽を経て、 劇団唐組入団。同退団後、劇中音楽作曲やインプロビゼーションを主体とした幾つかのバンドを経て、2002年静寂音響ユニット「KO.DO.NA」を開始。2006年「KO.DO.NA :小人の化学」発売。2010年ルクセンブルグ「soundzfromnowhere」より「riunione dell'uccello」発売。その後、幾つかのオムニバスCDへ参加。ラトビア共和国の音楽誌「フラッシュ」にて紹介される。西麻布「Bullets」「superdeluxe」等に不定期出演。ローファイな電子機材を用いノイズの中から賛美歌、児童音楽、鎮魂歌を紡ぎだす。また、舞台音楽・即興演奏・楽曲演奏と幅広く活動中。
http://kodona.web.fc2.com/
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◇小野一穂
小野一穂2s.JPG1976年兵庫生まれ・東京育ち・横浜在住のシンガーソングライター。コツコツ働いた20代を経て、30歳頃から本格的に音楽に取り組むようになる。2010年末、1stアルバム「綿帽子」をリリース。素朴な唄と生活の詩、シンプルなサウンドが好評を博し、各種メディアに取り上げられる。2011年はWindBlow、AcousticCamp、勝手にウッドストック、Project FUKUSHIMA、等野外フェスにも出演。年間120本を超える精力的なライブ活動を全国に展開。2012年夏、待望の2ndアルバム「引力と奇跡」発売。同年秋には日本各所を縦横無尽に巡るリリースツアーを敢行。MAKANA(小野一穂・倉井夏樹・まーと)や、きわわ(小野一穂・gnkosai・宮下広輔)等、バンド編成でも精力的に活動中。
http://onokazuho.com/
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◆fuko
fuko2-s.JPGバンド、MojomLakka(モジョムラッカ)を解散後、fukoとしてソロ活動開始。様々なミュージシャンとの共演、セッションを経て、2009年ギターYujiとユニットnanakamado(ナナカマド)を結成。現在ソロ活動と平行して活動中。
http://www.nanakamado.org/
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◇ヒグチアイ
ヒグチアイ-アメブロ-s.JPG孤高の声でうたう激情の鍵盤弾き。自分のうたを自分の声でうたっている。平成元年11月28日生まれ、育ちは長野の東京在住。幼少の頃からピアノを弾き始 め、その後ヴァイオリン、合唱、声楽、ドラム、ギター、など様々な音楽に触れ、18歳で鍵盤弾き語りでの活動を始める。年間のライブ数は150本を超え、いま最も注目される若手アーティストの一人である。
http://higuchiai.com/
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出演者紹介:ヒグチアイさん

ヒグチアイさんについては、以前からいろいろな人から「よいアーティストだ」と聞いてはいたのだが、何年かは実際に聴く機会がなく、初めて観たのがストロボカフェでのオガワマユさん企画:ROCK IN GIRLだった。

ヒグチさんに関して感じたのは、「存在そのものがアーティスト」というか、自分の日々の生活や体験・知覚といった人生を歌にする、というアーティスト的行為を、ものすごく自然にやってのけている人だなっていうこと。よくミュージシャンには「アーティスト」と「エンターテイナー」の2つのベクトルがあると言われるが、そういう意味では彼女はとてもアーティスト的な人だ。

それは彼女の演奏だけでなくMCもである。まるで歌とMCが一つの音楽のように融け合って聴こえる。MCの一つ一つがヒグチさんの音楽のような、というか。そう思えるということは、感じたこと、考えたことをほとんどフィルターを掛けずに、(アーティストとして)表に出せる人、出している人なんだなと思う。

ヒグチさんの歌を聴いていると、いつもなぜか涙が出てきてしまう。それは聴く人の内面のなにかとシンクロするものがあるからだ。彼女は聴く人の内面に語りかけたりはしてはいないのだろうが、彼女があまりにナチュラルに内面も含めて自分自身を、アーティストとしてアウトプットするものだから、聴く人の心に自然に共鳴するのだろう。かっこつけた書き方に見えるかもしれないが、彼女の場合、本当にそういう感じなのだ。


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出演者紹介:fukoさん

ふぅこさんは、渋谷Wasted Timeの店長さんでもあって、僕もWasted Timeはたまに行っていたこともあり、最初は「客とスタッフ」という繋がりでした。

ふぅこさんが歌い手さんでもあることは、fukoさんや彼女のユニット:nanakamadoの名前をよくお見かけしたのでその頃から知っていたのですが、なかなかちゃんと聴く機会がありませんでした。今年7月7日ののだはるみさん企画「ほしまつり vol.8」でも到着が遅れてしまい、この日も確か途中からしか聴けなかったのですが、のださんに紹介していただき、顔だけは覚えていただけました。

自分のことはともかく、その後7月18日の鈴ん小屋のライブにnanakamadoが出演されていて、やはり僕の好きなユニット:girasoulも出演する、ということで観に行ったのですが、そのときの演奏が最高に素晴らしかったんですね!(初めてちゃんと聴いたので、毎回素晴らしいのだとは思うけど・・)

まず第一に、ふぅこさんの声が素晴らしかった。。そして、yujiさんのギターも最高だった。さらに、その曲の一つ一つが。

この「冬まつり」というイベントをやろうと決めた時、最初に頭に浮かんだのがnanakamadoというバンドのことでした。「鈴ん小屋」という空間をイメージすると、あの声と音がなんだかぴったりと、あのゆるふわな空間に当てはまるんですよね。

あたたかく、何かをつつみこむような響きの、ふぅこさんの声。今回はfukoさん名義での出演で、W.Bassの吉田直史さん(Rompin' Stompin')との共演とのことです。今回もきっと、素敵な歌声を鈴ん小屋に響かせてくれることでしょう。とても楽しみです♪








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出演者紹介:小野一穂さん

小野一穂さんとは、荻窪bungaでの片岡まさのりさん企画のライブ(僕自身も彼の歌に合わせてバイオリンを弾く形で出演)で初めてお会いした。初めてお会いしたその夜に、バイオリンで一曲、一穂さんの歌に合わせて弾かせていただいた。なので、一穂さんは片岡さん繋がりというか、片岡さんに紹介してもらったようなものである。

片岡さん曰く、一穂さんは「お兄さん的存在」とのことだが、なるほど「落ち着き」と「安定感」や「安心感」を感じさせる人である。音楽的にも、人間的にも。彼は自分の音楽のことを「ポエトリー・ロック」と呼んでいるが、僕は彼のリズムが好きだ。

揺らぎのない、意志を持って、ゆっくりと、でも真っ直ぐに進んでいくリズム。心地よく、聞く人を安心させるあたたかさがあります。彼は演奏するときに、たまにそういうふうに、意志を持って、ゆっくりと、でも真っ直ぐに進んでいくような足踏みをするのだが、僕はその彼の足踏みが好きだ。

やはり小野一穂さんはお兄さん的存在だ。


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出演者紹介:KO.DO.NAさん

KO.DO.NAさんとは、2年前に彼の企画であるriunione dell'uccelloに、VLZ PRODUCTの松岡さん率いるVELTZ/ORという即興演奏グループのバイオリンとして参加したご縁で知り合った。(それ以前に試聴室その2でお見掛けしたのだが、その時の印象は「なんか下品な人だなぁ・・」と、あまり良いものではなかった)

KO.DO.NAさんはブログ(とSNSの日記)を熱心に書いていて、僕は彼の音楽活動より前に、そちらの面白さに惹き込まれていった。非常に文才のある人で、何でもネタにしてしまい、あることないことを面白おかしく書き綴っていく日記は時に抱腹絶倒したり、時に考えさせられるものだったり、不真面目さとシリアスさ、皮肉と憎しみ、愛などの感情が入り交じって圧倒的な存在感とリアリティーがあります。僕は彼の日記にハマってしまい、中毒になりかけた。

あるとき、直球の毒舌でとっつきにくい印象のあるKO.DO.NAさんだが、実はとてもあたたかで愛情豊かな人なんだということに僕は気付いてしまった。彼の音楽も「音響機器・電子機器を多用した即興・実験音楽」というキーワードからステレオタイプに僕が想像した音楽とはかなり異なる、ということも。実際、(プロフィールを見れば分かるが)彼の音楽はトランペットを軸に、超レアモノのアナログ機材などで加工した、とてもあたたかみのある音である。今回、彼を「冬まつり」にオファーしたのは、そういう側面を持っているアーティストを呼びたかったから、彼こそ相応しいんじゃないかと思い、声を掛けさせていただいた。(他の4組のアーティストも、それぞれ別々のキャラクターながら、皆さんそういう側面を持っていると思うのでお声掛けした)

彼はまた、非常に多才・多趣味かつクリエイティブな人で、コマ撮り動画のショート・フィルムを作ったり、羊毛フェルトで猫を作ったり、SPレコードでカフェや路上で蓄音機DJをやったり、いろいろな方面で活躍している。僕は正直彼の才能に嫉妬しているし、その才能の影の努力を賞賛する。

実は対面ではほとんど話したことのないKO.DO.NA氏で、日記でも時に過激なことを書いているKO.DO.NA氏。ただ、繰り返すが彼の音楽他のアウトプットをじっくり観察すれば、それはあくまで面白おかしくエンターテイメントとして書いているだけなんだとわかる。初めて彼の名を目にして日記を読まれた方は、もしかすると面食らうかもしれないが、実際はとても優しい男(だと僕は勝手に思っている)なので、「冬まつり」に来られる方は、その点は安心して、また、期待して来場していただきたい。





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出演者紹介:片岡まさのりさん

昨年の大震災後に友人の丸山ヒデアキさんが中野の小さなBAR「バーティゴ」で企画し、現在も継続的に開催されているチャリティーイベントがあるのですが、そこに片岡まさのりさんが出演していました。

そのとき僕は丸山さんの歌に併せてバイオリンを弾かせていただいたのですが、それを見た片岡さんが僕のバイオリンを何故か気に入ってくれたようで、その後、彼のライブやレコーディングに呼んでいただけるようになりました。

片岡さんは、これは本人がそう言っていたのだけど、小野一穂さんが「お兄さんキャラ」であれば自分は「弟キャラ」、なんだそうで、僕に言わせれば母性本能をくすぐるタイプの犬猫でいえば犬派。実はかなりミーハーなところがある人なんですが、愛すべきキャラクターの持ち主です。

MCも面白い人で、最近のライブはそうでもないかもしれないけど、とにかくしゃべり倒すスタイル(本人談)で、とあるライブでは歌っている時間よりもしゃべっている時間の方が長いんじゃないかというくらいでした(笑)

先日中華屋さんで食事したとき、「歌っていて、歌そのものになってしまったような人」になりたいんだ、と話していたのが印象的です。合った人をネタにして曲を作ってしまう、という特技があるようで、なかでも個人的には「姫路の大西さん」という曲がお気に入りで、21日も一緒に演奏する予定です。お楽しみに!






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ご挨拶

「鈴ん小屋 冬まつり」主催者の石井たかしと申します。

「音楽の多様性」を体現するような音楽イベントをやりたいとずっと思っていて、2008年に初めて企画したのがplumusicという名前で始めた音楽イベントでした。

そのもっとずっと前に、1998年にとあるコンサートを企画したことがあり、それがとても楽しかったので、いつかまたコンサートをやりたい、それも自分の演奏だけではなく、いろんな才能を持っている人を集めたコンサートをやりたいと、ずっと思っていました。

もっともplumusicでは自分の出演はサポートやセッション以外していないのですが。。(理由は単に「自信がないから」)

なぜ「音楽の多様性」かというと、私がクラシック畑出身で、(今は知しらないが)当時のクラシックの世界はとても狭く、他のジャンルとほとんど交流がないのです。同じ音楽なのに。それで、クラシックのアーティストとロックバンド、弾き語り、ジャズ・ミュージシャン、民族音楽などが入り混じったステージをやりたいと考えたのです。

あと、1999年に初めてニューヨークを訪ねて、路上や地下鉄にあらゆるジャンルかつ玉石混交のミュージシャン達がたくさんいて、こういうNYの街みたいな多様性を再現したコンサートをやってみたい、と思ったというのもあります。

plumusicという名前もplural(複数という意味)とmusicの組み合わせです。2008年4月にやったvol.1は総勢8組のいろんなタイプのアーティストが出演という今考えるとかなり無茶な企画でした。
(plumusic vol.1のダイジェスト映像→http://youtu.be/LgtF8QNc95E

Vol.1が好評だったので、調子に乗ってその年は2ヶ月毎に企画し、5回目は12月にクリスマスイベントでもやってみようという思いつきで、同じ年に開業した「鈴ん小屋」でplumusic Christmasというイベントを企画しました。

これも今振り返るとかなり目茶苦茶なブッキングだったし、8組出演で時間も押してしまったのだが個人的には面白かったです。
http://plumusic.blog.so-net.ne.jp/christmas2008

以降、2009、2010、2011年と4回クリスマスイベントを企画しました。(昨年はクリスマスの1回だけだったし、ここ最近は毎年クリスマスイベントしかやっていない…)

2009年からは食べ物持ち込み歓迎のパーティー形式としています。昨年は「あたたかさ」というテーマで企画したのですが、ここ最近は「多様性」というテーマはわりとどうでもよくなりつつあります。それよりも、「良いアーティストをもっといろんな人に知って欲しい!」という気持ちが強くてイベントを企画しています。

もちろん、同じタイプのミュージシャンで被らないように極力気は使っています。同じタイプのアーティストで固まったイベントは個人的にはつまらないと思うから。

今年のXmasイベントをplumusicではなく、「冬まつり」としたのは、多様性それ自体がが主体になってはダメだということに気付いたのと、Xmasよりもっと広い意味での冬まつりにしたかったからです。Xmasに囚われたくはないけれど、クリスマスの持つ本質的な愛情豊かなエッセンスは欲しかった。

こういうわけで、今年は鈴ん小屋で「冬まつり」を行うことにしました。クリスマスに相応しい愛情豊かなミュージシャン達が出演します。多くの方々に観て、聴いて欲しい!食事持ち込み大歓迎!21日は皆で、音楽も、食事も、そしてあたたかい気持ちをシェアしましょう。
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